AIを活用した業務効率化・情報整理研修 | AI Mate株式会社
中小企業向け AI活用 実践型研修

AIを活用した 業務効率化・情報整理 実践研修

中小企業の現場業務に合わせて、
情報整理・文章作成・社内共有を効率化する実践型研修

お問い合わせ 3名120万円から / 助成金活用時の助成率の目安 最大75%
※一定要件を満たす場合
11の実践ワーク研修でスキルを磨く
12時間実践研修プログラム
最大75%助成金活用の目安
AIを活用した業務効率化のイメージ
Issues

このようなお悩みは
ありませんか?

中小企業の現場でよくある課題を、
AI活用と情報整理の仕組みで解決します。

01

何から始めれば
いいかわからない

AIを使いたいが、自社でどこから手をつけるべきか見えていない。

02

情報がバラバラで
探すのに時間がかかる

資料・データ・ファイルの整理が追いつかず、必要な情報がすぐ見つからない。

03

メールや報告書の
作成に時間がかかる

毎回ゼロから文章を作っていて、作成や確認に手間がかかっている。

04

安全面が不安で
社内活用に踏み切れない

情報漏洩や著作権が気になり、AIを安心して業務で使えない。

05

研修を受けても
実務に活かせるか不安

学んで終わりではなく、現場で使える形までは落とし込みたい。

What you gain

本研修でできること

AIの使い方を学ぶだけでなく、受講者ご自身が自社業務を題材に、11の実践ワークに取り組みます。情報整理・文章作成・社内ルールづくりに関する演習を通じて、明日から使えるAI活用の土台をつくります。

情報整理 文章作成 社内ルールづくり AI活用の土台
本研修でできることを示すアイコン一覧
Goals

本研修で目指すゴール

情報整理・文章作成・社内ルールづくりを通じて、明日から使えるAI活用の土台をつくります。

AIを学ぶだけで終わらせない。
自社業務で使える形に落とし込む。

GOAL 01

業務を整理する

日々の業務を棚卸しし、AIを活用できる業務を見える化する

GOAL 02

実務で使える型をつくる

メール・議事録・情報整理・広報文作成に使える型の考え方と作成手順を身につける

GOAL 03

社内で安全に使い続ける

情報漏洩や著作権に配慮し、AI活用ルールのたたき台を演習として整理する

Practice Works
研修内で取り組む 11の実践ワーク

受講者ご自身が、研修内の演習として自社業務を題材に取り組みます。学んで終わりではなく、実務で活用するための考え方と作成手順を身につけていきます。

研修内で取り組む11の実践ワークのワークブック一覧
01自社業務の棚卸しシート
自社業務の棚卸しシート
02社内ファイル整理ルール
社内ファイル整理ルール
03ファイル名・データ管理ルール
ファイル名・データ管理ルール
04メール文面
テンプレート
メール文面テンプレート
05議事録作成
テンプレート
議事録作成テンプレート
06外部発信用の
文章作成プロンプト
外部発信用の文章作成プロンプト
07コラム記事構成
プロンプト
コラム記事構成プロンプト
08自社情報データベース
の設計シート
自社情報データベースの設計シート
09広報業務にAIを
活用する整理シート
広報業務にAIを活用する整理シート
10社内AI活用ルール
のたたき台
社内AI活用ルールのたたき台
11研修後の業務改善
アクションプラン
研修後の業務改善アクションプラン
Curriculum

カリキュラム

1ステップ1
AI活用の土台づくりとデジタル業務整理

AI活用の土台づくりと
デジタル業務整理

約4時間
2ステップ2
AIを活用した文章作成・情報整理・データ整理の実践

AIを活用した文章作成・
情報整理・データ整理の実践

約4時間
3ステップ3
AIを活用した広報・社内ナレッジ化・定着支援

AIを活用した広報・
社内ナレッジ化・定着支援

約4時間
Company

会社紹介/
AI Mateの実践事例

AIを“教える”だけでなく、
自社でも実践している会社です。

AI Mate株式会社について

中小企業向けに、AI活用・業務効率化・情報整理を支援。単なるツール紹介でなく現場業務に落とし込むAI活用を重視します。

自社での実践

AI Mateでは、自社広報にもAIを活用。記事作成・コラム構成・お知らせ文など、情報発信のたたき台づくりに使っています。

研修への反映

本研修では、AI Mateが自社で実践している考え方をもとに、中小企業の現場でも取り入れやすい形に整理してお伝えします。

Instructor

講師プロフィール

加藤 鈴夏
AI Mate株式会社
代表取締役
加藤 鈴夏Suzuka Kato

ツールの説明だけでなく、現場業務に落とし込む AI活用
をわかりやすくお伝えします。

01

公的支援施設でのAIセミナー登壇

品川産業支援交流施設SHIPにて、仕事の手間を減らすAI活用セミナーに登壇。

02

リスキリング・キャリア支援でのAIトレーナー

Her Compass Lab「キャリアRe・スタート支援」にて、AI活用・業務効率化を支援。

03

IT・業務改善の実務経験

ソフトバンク株式会社、株式会社ディー・エヌ・エー、ナイル株式会社にて、通信・IT・Webマーケティング領域の業務改善・DX推進に従事。

04

自社でもAI活用を実践

AI Mateの広報業務にもAIを取り入れ、記事作成・情報整理・業務効率化を実践。

Track Record

講師実績・登壇活動

商工会議所・企業・コミュニティを中心に、生成AI活用・業務DXをテーマとしたセミナーに多数登壇

現場で「すぐ使える」実践的な内容により、継続的な登壇依頼・紹介につながっている

FUTURE PLAN2026年の活動予定

商工会議所・上場企業からの依頼を中心に 登壇機会が拡大中

東京都と連携し、女性向けAI活用プログラムを開発中

行政連携による実践型カリキュラムとして年内提供予定

Price

導入費用について

費用イメージ
導入費用
120万円
3名から導入可能
※1名あたり40万円
自社業務に落とし込む12時間の実践研修を、3名120万円から実施します
研修内容全12時間

AI活用の土台づくりとデジタル業務整理

AIを活用した文章作成・情報整理・データ整理の実践

AIを活用した広報・社内ナレッジ化・定着支援

研修内で11の実践ワークに取り組む

事前ヒアリングをもとに、自社業務に合わせた研修内容を設計

情報整理・文章作成・社内共有に使える型の考え方と作成手順を学ぶ

研修後の活用アクションプランを整理する

単なるAI講座ではなく、現場で使い続けるための
“業務改善の土台”を整える実践研修です

Subsidy

助成率の目安(例)

初めてでも導入しやすい形で、助成金活用を含めた進め方をご相談いただけます

助成金活用時の自己負担額の目安
30万円〜
一定の要件を満たす場合
約3ヶ月で導入しやすい
申請準備の進め方も相談可能
少人数から始めやすい
最大75%
助成率の目安

助成金活用で、導入費用を抑えて始められる可能性があります

3名受講時の導入費用イメージ
120万円
助成金活用なし
※1名あたり40万円 ※適用条件により異なります

※助成金の受給を保証するものではありません。助成率・対象経費・受給可否は、企業規模・雇用形態・申請内容等により異なります。詳細は社労士または管轄労働局へ、ご確認ください。

Contact

お問い合わせ

研修導入のご相談について

自社に合ったAI活用研修の進め方を、一緒に整理します。AI活用を始めたいけれど、何から取り組めばよいかわからない企業様へ。貴社の業務内容や利用ツールに合わせて、研修内容・実施方法をご相談いただけます。

01

研修内容のご相談

自社の業務に合わせて、どの内容を重点的に学ぶかを整理します。

02

対象者・実施方法のご相談

管理部門、広報担当、現場スタッフなど、対象者に合わせた進め方を確認します。

03

利用ツール環境の確認

Google Workspaceなど、現在の業務環境に合わせてご相談いただけます。

04

助成金活用の進め方

リスキリング助成金を活用した研修実施の流れを確認します。

無理なく始められる研修の形をご提案します。まずは、貴社の業務課題やAI活用状況をお聞かせください。

お問い合わせ先