AI活用、何から始める?30分から相談できる壁打ち相談を開始しました【6月末まで初回50%OFF

最近、AI活用や業務改善についてご相談いただく機会が増えています。
「ChatGPTを使ってみたけれど、業務でどう活かせばいいか分からない」
「GeminiやClaudeも気になるけれど、自社に合う使い方が分からない」
「AIツールを試してみたものの、実際の業務改善につながっていない」
「AIを導入したいけれど、何から始めればいいか整理できていない」
「社内の作業を効率化したいけれど、どこにAIを使えるのか分からない」
このようなお声をいただくことが増えてきました。
多い時には、1週間で3件ほどDMでご相談をいただくこともあります。
これまでは、知人やご紹介いただいた方を中心に個別で相談ページをご案内していましたが、今後はコーポレートサイトからもお申し込みいただけるよう、「AI活用・業務改善 壁打ち相談」の受付導線を整えました。
また、今回の受付開始にあわせて、
6月末まで初回限定でご利用いただける50%OFFクーポンをご用意しています。
AI活用や業務改善について一度整理してみたい方は、この機会にご活用ください。
相談内容やお申し込み方法については、以下のページにまとめています。
まずは30分、気軽に相談できます
今回の壁打ち相談は、いきなり大きなシステム開発や本格導入を前提にしたものではありません。
まずは30分ほど、現在の状況やお困りごとをお聞きしながら、
「どこに課題がありそうか」
「AIを使うなら、どの業務から始めるとよさそうか」
「今すぐ取り組めることは何か」
を一緒に整理する時間です。
まだ相談内容がまとまっていない段階でも問題ありません。
「AIで何ができるのか知りたい」
「自社の業務に使えるのか聞いてみたい」
「社内で検討する前に、一度外部の視点で整理したい」
そのような方に向けた、最初の相談窓口です。
実施内容や料金については、専用ページにまとめています。
6月末までは、初回限定クーポンコード 「AISTART70」 をご利用いただけます。
▶ 壁打ち相談の詳細について見る

AI活用は「ツールを入れること」だけでは進みません
生成AIというと、ChatGPT、Claude、Geminiなどのツール名が先に注目されがちです。
もちろん、便利なツールを知ることは大切です。
ただし、実際の現場では、ツールを導入しただけで業務がすぐに変わるわけではありません。
大切なのは、今の業務を整理し、どこにAIを使うと効果が出やすいのかを見極めることです。
たとえば、文章作成、問い合わせ対応、資料作成、情報整理、SNS投稿案の作成、LINE配信文の作成など、日々の業務の中にはAIを活用できる場面が多くあります。
一方で、すべてをAIに任せればよいわけではありません。
人が判断すべきところ、AIに任せられるところ、仕組みにした方がよいところを分けて考えることが重要です。

マーケティングや売上改善の視点からもご相談いただけます
AI Mateは、4期目を迎えるにあたり、これまでSNSやLINEを活用したマーケティング事業にも取り組んできました。
そのため、AI活用だけでなく、売上につながる導線設計、SNSやLINEを活用した情報発信、顧客対応の効率化などについても、必要に応じてご相談いただけます。
また、業務改善やシステム改修の規模が大きくなる場合には、補助金の活用なども選択肢として整理しながら、無理のない進め方を一緒に検討します。
AIを導入すること自体が目的ではありません。
事業や現場の状況に合わせて、必要なところから整えていくことが大切です。

必要な方が、相談しやすい入口として
今回の取り組みは、これまで個別にご案内していた相談ページを、コーポレートサイトからもお申し込みいただけるようにするものです。
AI活用に関心はあるけれど、何から始めればよいか分からない。
業務改善やSNS・LINE活用、売上導線の見直しも含めて、一度整理したい。
AIツールを試してみたものの、自社の業務にどう落とし込めばよいか分からない。
そのような方に向けて、30分から気軽にご相談いただける壁打ち相談をご用意しています。
相談内容がまとまっていない段階でも問題ありません。
まずは現状整理の場としてご活用ください。
6月末まで、初回限定で 50%OFFクーポン をご利用いただけます。
お申し込み時にクーポンコード 「AISTART70」 を入力すると、初回の壁打ち相談を通常価格の半額でお申し込みいただけます。
生成AIの活用や、社内の業務効率化にご関心のある企業様は、この機会にお気軽にご相談ください。

